僕が外出中に、NHKの営業がやってきた
妻には、契約だのお金だのと誰かが着たら僕がいる土日か夜に来てもらえるようにお願いしていた
なのに妻は、NHKに入るものだと思い勝手に契約してしまった
僕は、帰宅して妻を叱った
「土日に来てくれというのがそんなに難しいのか」
「本当にNHKだったのか」
「振り込めさぎと違うのか」
僕は、駐車違反の葉書が来てもそう簡単には払わない
しっかり、僕の車かどうか確認してもらうし
警察かどうかも疑ってかかる
国家権力でさえもこの調子なのに
玄関先で簡単に契約してしまうその考えが許せなかった
玄関先で契約したりするのはこの物騒な世の中ありえない
こちらから連絡しなくて玄関にやってくるのは詐欺に決まっている
その点NHKは時代遅れだ。詐欺との見分けがつかない
そして、NHKらしき団体への銀行振り込み申込用紙を破り捨てほっといた
月初には、請求書がやってくるが無視した
翌月にも、請求書がやってきたが無視した
そして、NHKらしき団体から電話がかかってきた
NHKらしき人:
「お金払ってください」
僕:
「契約した覚えは無いが契約書にはどの名前で書いてありますか」
NHKらしき人:
「ぶくぶく さんです」
妻は、僕の名前で契約していたのだった
僕:
「ぶくぶくは私です。なおさら契約した覚えが無い。筆跡鑑定を希望します。」
NHKらしき人:
「奥様が契約されたんでしょう」
僕:
「証拠を持って言っているのですか?適当に言っているのですか?」
NHKらしき人:
「。。。」
僕:
「適当に言っているならエライことになりますよ」
NHKらしき人:
「分かりました、契約を管理している営業のほうから電話差し上げます」
僕:
「そうしてください」
今日は、ココまでまたいつか続きを書きます。
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NHKらしき団体とのやり取り
| 雑記